交際費
今まで、お金を浮かせたら、ゆうちょ出張所(封筒)に預けていました。これはこれで、悪いわけではないですが、浮かせたお金は使っていいお金なので、それがわからなくなってしまいます。そこで、節約金という封筒を作りました。今日の節約、ラーメン1600円。端数切り上げで2000円節約封筒に入れました。節約金が貯まったらどうするの?そうやね、小遣いがないですから、いや、あるんですけど、交際費しかないから、何か欲しいものはここから買おう。じゃあ、積極的に貯めないとね。まあ、欲しいものは香水くらいですけど。香水貯金してなかったっけ?してるね。月1000円。2年で貯まる計算。1000円出すには、交際費の削減が求められます。交際費削減したら、それは、節約金でしょ!そうやね。かぶるな。でも、香水は3年くらいもちますから、すぐ貯まらなくていいんですよ。そっか。じゃあ、節約は節約金ね。そうですね。じゃあ、節約金で買うもの。それはね。それは?ないですね。じゃあ、貯める意味なくない?いや、貯めるというのが違いますね。節約したお金、ですから、本来なくなっていたお金、です。だから、何に使ってもいい。交際費でもいい。そういうことですか。じゃあ、節約金じゃなくて。小遣いってことね。そーなりますね。じゃあ、封筒別にしなくてもいいんじゃない?そうやね。ややこしいのはやめましょう。シンプルに。シンプルに行きましょう。
封筒
①ゆうちょ出張所
②N銀行出張所
③小遣い
④食費
⑤帰省旅費
⑥消耗品費
⑦香水貯金
⑧音楽映画費
⑨節約金
うーん。シンプルじゃないですね。ちょっと検討しようか。
①ゆうちょ出張所、Amazon、病院代に必要
②N銀行出張所、生活費を出すのに必要
③小遣い、交際費管理に必要
④食費、必要
⑤帰省旅費、必要
⑥消耗品費、必要
⑦香水貯金、唯一の欲しいもの、いいでしょう
⑧音楽映画費、音楽に必要
⑨節約金、節約したお金は小遣いに、廃止
うーん。シンプルになりませんねー。もっと、思い切った革命を。したいけど、分けておかないとわからなくなるんですよねー。なんでこうなったかというと。小遣い帳をつけるのをやめたからなんですよ。小遣い帳つけておけば、現実のお金はプールでも、小遣い帳上で分けられてますからいいんですよ。それがね、ないですから。だから、現実のお金で分ける必要がある。とこうなっております。うーん。ダメですね。やっぱ、革命はできない。というか、革命で小遣い帳を壊したんですよ。すでに、革命後です。そっか。それはそうやね。でも、どーにかしたい。
①ゆうちょ出張所、Amazon、病院代の出し入れに必要
②N銀行出張所、生活費を出すのに必要
③小遣い、交際費管理に必要
④食費、食費は財布とすごかで管理、廃止
⑤帰省旅費、必要
⑥消耗品費、必要
⑦香水貯金、唯一の欲しいもの、いいでしょう
⑧音楽映画費、音楽に必要
⑨節約金、節約したお金は小遣いに、廃止
大した金額ないのに、管理は煩雑やなー。貧乏は厳しく管理しないと回らなくなりますからね。仕方ないです。